覚えキレネぇえ

test コマンド。
しらべてみると、オプションがいっぱい。
-eq -ne -lt -le -gt -ge が数値比較条件。
これは判る、うん。
-nt -ot :newer than , older than 使いどころは判らないけど、これも判る。うん。

問題は比較以外の評価条件。
これ、頭に入るかなあ・・・
以下UNIX & Linux コマンド・シェルスクリプト リファレンスより引用。
-z test -z string string の文字列長が 0 ならば真となる。
-n test -n string string の文字列長が 0 より大ならば真となる。
-d test -d file file がディレクトリならば真となる。
-f test -f file file が普通のファイルならば真となる。
-s test -s file file が 0 より大きいサイズならば真となる。
-e test -e file file が存在するならば真となる。
-r test -r file file が読み取り可能ならば真となる。
-w test -w file file が書き込み可能ならば真となる。
-x test -x file file が実行可能ならば真となる。

UNIX & Linux コマンド・シェルスクリプト リファレンス > if 文と test コマンド
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by tenten909 | 2009-04-02 16:57 | PC-Unix等