<   2012年 03月 ( 16 )   > この月の画像一覧

LuckyBackupを同期で使ってみているのですが、コピー元から削除されたモノがコピー先にいつまでも残るのです。
a0021920_2020628.jpg
Command Options > User definedをクリック。
--delete-after といれてaddボタンを押す。さらにOkayボタン。
a0021920_20214386.jpg
一応テストの環境では望んだ動作になりました。

本番環境でいざ!

memo:
--delete-after = コピー先のファイル/フォルダでコピー元にないものを自動的に消去します。
消去はデータ転送の前でなく、転送が済んだ後("after")に行われます。 これはバックアップ中の事故などに備えるもので, "delete"はコピー元ですでになくなったファイルがいつまでもコピー先に残らないように掃除するオプションです。
[PR]
by tenten909 | 2012-03-29 20:23 | PC-Unix等
違うくて。
ゆず先生から誕生日プレゼントもらいましたー♪ありがとー
a0021920_1330532.jpg

[PR]
by tenten909 | 2012-03-29 13:30 | 雑文
まず、インストール。
# yum -y install linux_logo

実行。
# linux_logo
a0021920_20551326.gif

[PR]
by tenten909 | 2012-03-28 20:52 | PC-Unix等
UCCのエヴァ缶が売ってるんだよ。
a0021920_17324328.jpg

第3新東京市専用自販機MAP
http://ucc-evacan.jp/amv_hakone_map/index.html
[PR]
by tenten909 | 2012-03-25 17:33 | 雑文
今回セットアップしたSolaris10は古いリリースのモノでした(>_<
# cat /etc/release
Solaris 10 3/05 s10_74L2a X86
Copyright 2005 Sun Microsystems, Inc. All Rights Reserved.
Use is subject to license terms.
Assembled 22 January 2005

vncサーバのインストール
Solaris 10 Software Companion CDを使ってvncサーバーをインストール。

# pkgadd -d /cdrom/s10_software_companion/components/i386/Packages/ SFWvnc

services設定

/etc/inet/servicesファイルに以下のサービス登録を追加。
vnc-1440x900x24 5900/tcp

inetd設定
/etc/inetd.confファイルの末尾に次の行を追加し反映させます。
vnc-1440x900x24 stream tcp nowait nobody /opt/sfw/bin/Xvnc Xvnc -inetd -query localhost -once -geometry 1440x900 -depth 24

# inetconv


dt関係設定

以下の2つのファイルを/etc/dt/config/配下にコピー編集します。
まず/etc/dt/config/ディレクトリ作成から。
mkdir -p /etc/dt/config
cp /usr/dt/config/Xservers /etc/dt/config
cp /usr/dt/config/Xsetup /etc/dt/config

/etc/dt/config/Xserversの修正
最終行の以下をコメントにします。

# :0 Local local_uid@console root /usr/X11/bin/Xserver :0 -nobanner

(#↑を入れると本体側がコンソールログイン画面になります。#をはずすとVNC接続はできないようです。:確認中)


/etc/dt/config/Xsetupの修正
以下を、ファイルの最後に追加。

chmod o+w /tmp/.X11-unix


再起動します。

a0021920_173748.jpg
a0021920_18135127.jpg
a0021920_18233916.gif


参照サイト
hamaのページ vnc Solaris
http://www22.atwiki.jp/hama170628/pages/64.html


memo:
topコマンドの代わりにprstat
a0021920_1791343.jpg

[PR]
by tenten909 | 2012-03-24 17:04 | PC-Unix等
Scientific Linux 6 のKVM上にセットアップ。
VMマシンの作成の時に、OSの種類とバージョンを全般のまますすめる。UNIX / Solarisを選ぶと起動しない。
起動にはかなり時間がかかる。

各種設定or確認
(ファイルが存在しない事もあった。)

インストール完了後、解像度の再設定。
rootでコンソールログイン。
# kdmconfig
設定のユーティリティが起動する(英語)。
カーソルキーで移動、スペースで選択。F2で決定。

ホスト名を設定         
/etc/nodename 記述:一行でhost名を記述。
#vi /etc/nodename
solaris10

/etc/hostsにsolari10 IPアドレスを記述 。
/etc/hostaname.NIC名にsolaris10を記述 。

ドメイン名を設定
/etc/defaultdomain 記述:一行でドメイン名を記述。
#vi /etc/defaultdomain
example.com

ゲートウェイを設定
/etc/defaultrouter 記述:一行でゲートウェイのIPアドレスを記述。
#vi /etc/defaultrouter
192.168.10.254

サブネットマスクの設定          
/etc/netmask 記述:ネットワークアドレスとサブネットを並べて記述。
#vi /etc/netmask
192.168.10.0 255.255.255.0

名前解決の設定          
/etc/resolv.conf 記述:以下のように記述。(domainを記述すると管理コンソールが起動しない事がある)
#vi /etc/resolv.conf
domain example.com
nameserver 192.168.10.100
(domainを記述すると管理コンソールが起動しない事がある。その場合はdomainをコメントに。)

名前解決の順番を決定        
/etc/nsswitch.conf
hosts: dns files

hostsファイルによる名前解決          
/etc/hosts 記述:ホスト名 IPアドレスで記述。
#vi /etc/hosts
solaris10 192.168.10.50


*ifconfig host名 downした後にifcconfig host名 up することで設定反映。
a0021920_3183393.gif


参照サイト
solarisネットワーク設定
http://www.rose.sannet.ne.jp/nterasim/solaris/solarisnet.html
パソコンふぉあ障害者ず Solaris10(インストール-各種設定 Xsun-)
http://www9.ocn.ne.jp/~pcvolu/pcnet/solapage124.htm
[PR]
by tenten909 | 2012-03-24 03:19 | PC-Unix等
メモリの使用量が増えてきたので、割り当てを増やしたんですがswap領域を増やすには仮想とは言えHDD増設しなきゃいけないのが面倒。
なので、swapファイル作成。

dd if=/dev/zero of=swap用ファイルのパス名 bs=単位 count=サイズ
# dd if=/dev/zero of=/swap.ext bs=1M count=1024
1024+0 records in
1024+0 records out
1073741824 bytes (1.1 GB) copied, 137.669 seconds, 7.8 MB/s

swap用ファイルの属性を変更
# mkswap /swap.ext
Setting up swapspace version 1, size = 1073737 kB

swapファイルの有効化
# swapon /swap.ext

起動時にマウントするおまじない
# vi /etc/fstab
/swap.ext swap swap defaults 0 0
[PR]
by tenten909 | 2012-03-22 20:00 | PC-Unix等
まず下準備でEPELリポジトリを追加。
# wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/RPM-GPG-KEY-EPEL-6
# rpm --import RPM-GPG-KEY-EPEL-6
# rm -f RPM-GPG-KEY-EPEL-6

内容の確認。
# vi /etc/yum.repos.d/epel.repo
[epel]
name=EPEL RPM Repository for Red Hat Enterprise Linux
baseurl=http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/$basearch/
gpgcheck=1
enabled=0

必要なときだけリポジトリを有効にしてパッケージのインストール。
# yum --enablerepo=epel install gparted
[PR]
by tenten909 | 2012-03-22 11:28 | PC-Unix等
システム設定>キーボードレイアウト
a0021920_151899.jpg
オプション ボタン
a0021920_154082.jpg
Xサーバーを終了するためのキーシーケンス▼
a0021920_162447.jpg

[PR]
by tenten909 | 2012-03-20 01:06 | PC-Unix等
ubuntu 11.10 で samba共有の設定をすると
/etc/samba/smb.conf
よりも
/var/lib/samba/usershares/共有先
に設定されるみたい。
smb.confも重要のようだけど。なんか進化してる?
a0021920_0304832.jpg

[PR]
by tenten909 | 2012-03-20 00:31 | PC-Unix等