Macintosh Plus
フロッピーが抜けない状態のまんま放置プレイ中。
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絶賛片付け中で、ほうりだされたPowerMAC G4 733 QS とあやめ様。
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参照ページ
Macのディスクイメージファイル「.DMG」の中身を見たい!
JAVA
HFSExplorer

まずはHFSExplorerがJavaVMを要求するらしいので、インストール。
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続いてHFSExplorerのインストール。
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これだけ。
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dmgファイルダブルクリックで起動。
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無事中身の確認とかできました♪
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by tenten909 | 2009-11-07 18:02 | Windows
PowerPC Mac を切り捨てるそうです。
PPC Mac しか持ってないよぉ(>_<

あ、動くかどうかわかんないけど68k Mac も1匹いた。
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我が家、最速のMacintosh PowerBook G4 800 DVI が、元のオーナーのところに帰ります。
なんでもOS9環境がどうしても必要とかで…
これで我が家最速MACはPowerMAC G4 733 QS に。
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MACSSH ってのがあったので試してみようと…思いたったのはいいのだけど。
OS9付属のIE5だと sourceforge のページが正常に表示できないのね(;_;
なんとか DL したものの、いまいち設定の仕方がわかんにゃあぁあ。
とりあえず、 Favorites で新規追加してなんとかなりもうした。
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もう、スクリーンショットの撮り方も失念してたよ。command+shift+3 だったね。うん。
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とりあえず、10.4と比べると非常に重いOSになってます。
推奨環境はだてじゃないって事なのね・・・
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我が家のMac達はG4 867以下のマシンだから、そのままではOSX10.5はinstallできないので、ちょっとだけおまじない。

ターミナルを開き
$ mkdir tmp
$ cd /~tmp
$ xar -xvf /Volumes/105/System/Installation/Packages/OSInstall.mpkg

解凍されたファイルの一つにDistribution ってのができます。こいつが悪なので善にしてしまいますw

function checkSupportedMachine(machineType){
// Fail on G3
if (1 != system.sysctl('hw.vectorunit') ) {
return true;
}

var badMachines = ['MacBook3,1','iMac','PowerBook1,1','PowerBook2,1', 'AAPL,Gossamer', 'AAPL,PowerMac G3', 'AAPL,PowerBook1998', 'AAPL,PowerBook1999'];

if(machineType){
var length = badMachines.length;

// Fail if any of the compatible values match the list of badMachines
for( var j = 0; j < length; j++ ){
if(machineType == badMachines[j]){
return true;
}

}

}

// require 867Mhz+
if (system.sysctl("hw.cpufrequency") < 866000000) {
return true;
}

return true;
}

false となっていた部分を true に変更。メモリの容量もチェックしてるようだけど、自分の環境的には大丈夫なので、今回はスルー

修正後、
$ xar -cvf ../OSInstall.mpkg .
$ sudo cp ~/OSInstall.mpkg /Volumes/105/System/Installation/Packages
として、イメージに書き戻して終わり。
あとは2層DVD に焼くだけ。
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Disk Utility のファイルメニューから新規>空のイメージ を作成。
サイズは8GB、スパースディスクイメージを選択。

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イメージができたら、Disk Utility の復元で、インストールディスクの中身を吸い出します。

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しばらく時間がかかりますが、一生懸命吸い出してくれます。
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10.5から導入されたxarをinstall。
installするのにMacPortsを導入。

$ sudo port install xar

えらく時間かかったけど、無事終了。
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