WindowsXP(SP3)でプロキシ設定を確認

コマンドプロンプト
・proxycfg を実行すると現在の状態を表示。
・proxycfg -uを実行するとIEの設定が反映。
・proxycfg -dを実行するとOS側のプロキシ設定が解除。

参照サイト:
プロキシ設定の注意
http://sslab.meijigakuin.ac.jp/proxy.html
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by tenten909 | 2012-04-28 15:11 | Windows
以前にも書いた気がする…けどメモ。
host名変更の時に編集するファイル。

debian系
/etc/hosts
127.0.0.1 localhost
127.0.0.1 xxxx.net

/etc/hostname
xxxx.net

networkのrestart
もしくは
# service (hostname) restart

redhat系
/etc/hosts
127.0.0.1 xxxx.net localhost.localdomain localhost

/etc/sysconfig/network
NETWORKING=yes
HOSTNAME=xxxx.net
GATEWAY=192.168.0.1

# /etc/rc.d/init.d/network restart
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by tenten909 | 2012-04-25 01:33 | PC-Unix等
使用したソフト
Windows Updates Downloader
http://www.windowsupdatesdownloader.com/Default.aspx
nLite
http://www.nliteos.com/index.html

More
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by tenten909 | 2012-04-14 20:48 | Windows
コントロールパネルからハードウェアの追加を起動し、ウィザードを使わずに手動でPCMCIAを追加します。
実ハードウェア上にPCMCIAスロットがなくてもOK。
a0021920_2112923.gif
インストールが終わるとコントロールパネルにPCカード(PCMCIA)というアイコンが追加されます。現れない場合はF5キーで最新の状態に更新してみてください。
a0021920_213231.gif
PCカード(PCMCIA)アイコンをダブルクリックしてプロパティを開きます。
タスクバー上にコントロールを表示するにチェックをいれます。
a0021920_21418100.gif
するとUSBフラッシュメモリなどが装着されるとホットプラグアイコンが表示されます。
a0021920_2151912.gif
取り外しの操作は中止ボタンを押します。
a0021920_216512.gif
欠点はデバイスマネージャーに!が付く事ですが…
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by tenten909 | 2012-04-13 02:16 | Windows
海外でWindows98用 USB Mass Storage Driverを公開しているところがあります。
http://www.technical-assistance.co.uk/kb/usbmsd98.php

各国語版が用意されているので、間違えず日本語版をDL&Install。

Windows 98はマスストレージに関しては各製品ごとのドライバが必要でした。
今では当たり前の存在のUSBフラッシュメモリ等も、製品ごとにドライバが必要なのですがコノDriverを導入する事で万事解決です。自信はないけど。
a0021920_121256.gif
ちゃんと USBフラッシュメモリを認識、マウントしています。
取り外すと怒られるのですが、
a0021920_1215864.gif
ホットプラグアイコンが見当たりません>_<
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by tenten909 | 2012-04-13 01:27 | Windows
Windows98 DirectXの確認。
C:\Program Files\DirectX\Setup.exe を実行。
a0021920_21203529.gif


Windows98 IPアドレス設定。
ネットワークコンピュータを右クリックプロパティ。> TCP/IP>XXXを選択しプロパティボタン。
a0021920_2122679.gif


Windows98 IPアドレス確認。
コマンド:winipcfg を実行。
a0021920_21262811.gif

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by tenten909 | 2012-04-08 21:26 | Windows
ファイルの分割
http://www.k-tanaka.net/unix/split.html

とっさにoptionが思い出せなかったのでメモ。orz

split (option) [source file] (prefix)

オプション 機能
-b 指定したバイト数で分割  キロバイトは末尾に「k」、メガバイトは末尾に「m」を付ける
-l 指定した行数ごとに分割

sample:
$ split -b 512m wwwdoc.tar.gz wwwdoc.tar.gz.

wwwdoc.tar.gz.aa wwwdoc.tar.gz.ab wwwdoc.tar.gz.ac ができる。
戻す場合
$ cat wwwdoc.tar.gz.* >wwwdoc.tar.gz

DOS/Win
> copy /b wwwdoc.tar.gz.* wwwdoc.tar.gz
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by tenten909 | 2012-04-08 20:50 | PC-Unix等
LuckyBackupを同期で使ってみているのですが、コピー元から削除されたモノがコピー先にいつまでも残るのです。
a0021920_2020628.jpg
Command Options > User definedをクリック。
--delete-after といれてaddボタンを押す。さらにOkayボタン。
a0021920_20214386.jpg
一応テストの環境では望んだ動作になりました。

本番環境でいざ!

memo:
--delete-after = コピー先のファイル/フォルダでコピー元にないものを自動的に消去します。
消去はデータ転送の前でなく、転送が済んだ後("after")に行われます。 これはバックアップ中の事故などに備えるもので, "delete"はコピー元ですでになくなったファイルがいつまでもコピー先に残らないように掃除するオプションです。
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by tenten909 | 2012-03-29 20:23 | PC-Unix等
今回セットアップしたSolaris10は古いリリースのモノでした(>_<
# cat /etc/release
Solaris 10 3/05 s10_74L2a X86
Copyright 2005 Sun Microsystems, Inc. All Rights Reserved.
Use is subject to license terms.
Assembled 22 January 2005

vncサーバのインストール
Solaris 10 Software Companion CDを使ってvncサーバーをインストール。

# pkgadd -d /cdrom/s10_software_companion/components/i386/Packages/ SFWvnc

services設定

/etc/inet/servicesファイルに以下のサービス登録を追加。
vnc-1440x900x24 5900/tcp

inetd設定
/etc/inetd.confファイルの末尾に次の行を追加し反映させます。
vnc-1440x900x24 stream tcp nowait nobody /opt/sfw/bin/Xvnc Xvnc -inetd -query localhost -once -geometry 1440x900 -depth 24

# inetconv


dt関係設定

以下の2つのファイルを/etc/dt/config/配下にコピー編集します。
まず/etc/dt/config/ディレクトリ作成から。
mkdir -p /etc/dt/config
cp /usr/dt/config/Xservers /etc/dt/config
cp /usr/dt/config/Xsetup /etc/dt/config

/etc/dt/config/Xserversの修正
最終行の以下をコメントにします。

# :0 Local local_uid@console root /usr/X11/bin/Xserver :0 -nobanner

(#↑を入れると本体側がコンソールログイン画面になります。#をはずすとVNC接続はできないようです。:確認中)


/etc/dt/config/Xsetupの修正
以下を、ファイルの最後に追加。

chmod o+w /tmp/.X11-unix


再起動します。

a0021920_173748.jpg
a0021920_18135127.jpg
a0021920_18233916.gif


参照サイト
hamaのページ vnc Solaris
http://www22.atwiki.jp/hama170628/pages/64.html


memo:
topコマンドの代わりにprstat
a0021920_1791343.jpg

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by tenten909 | 2012-03-24 17:04 | PC-Unix等
Scientific Linux 6 のKVM上にセットアップ。
VMマシンの作成の時に、OSの種類とバージョンを全般のまますすめる。UNIX / Solarisを選ぶと起動しない。
起動にはかなり時間がかかる。

各種設定or確認
(ファイルが存在しない事もあった。)

インストール完了後、解像度の再設定。
rootでコンソールログイン。
# kdmconfig
設定のユーティリティが起動する(英語)。
カーソルキーで移動、スペースで選択。F2で決定。

ホスト名を設定         
/etc/nodename 記述:一行でhost名を記述。
#vi /etc/nodename
solaris10

/etc/hostsにsolari10 IPアドレスを記述 。
/etc/hostaname.NIC名にsolaris10を記述 。

ドメイン名を設定
/etc/defaultdomain 記述:一行でドメイン名を記述。
#vi /etc/defaultdomain
example.com

ゲートウェイを設定
/etc/defaultrouter 記述:一行でゲートウェイのIPアドレスを記述。
#vi /etc/defaultrouter
192.168.10.254

サブネットマスクの設定          
/etc/netmask 記述:ネットワークアドレスとサブネットを並べて記述。
#vi /etc/netmask
192.168.10.0 255.255.255.0

名前解決の設定          
/etc/resolv.conf 記述:以下のように記述。(domainを記述すると管理コンソールが起動しない事がある)
#vi /etc/resolv.conf
domain example.com
nameserver 192.168.10.100
(domainを記述すると管理コンソールが起動しない事がある。その場合はdomainをコメントに。)

名前解決の順番を決定        
/etc/nsswitch.conf
hosts: dns files

hostsファイルによる名前解決          
/etc/hosts 記述:ホスト名 IPアドレスで記述。
#vi /etc/hosts
solaris10 192.168.10.50


*ifconfig host名 downした後にifcconfig host名 up することで設定反映。
a0021920_3183393.gif


参照サイト
solarisネットワーク設定
http://www.rose.sannet.ne.jp/nterasim/solaris/solarisnet.html
パソコンふぉあ障害者ず Solaris10(インストール-各種設定 Xsun-)
http://www9.ocn.ne.jp/~pcvolu/pcnet/solapage124.htm
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by tenten909 | 2012-03-24 03:19 | PC-Unix等